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2004.06.23

エゾシカバーガー

 朝は体調を崩したため1時間半ほど遅れて出勤。体調不良の上、職場の空調設定ミスで冷房が効かず暑さに苦しみましたが、どうにか持ちこたえることができました。しかし仕事は進まず・・・。
 本日興味をそそられたニュース。 Yahoo!ニュースによれば、北海道阿寒町の商工会がエゾシカバーガーを開発し、8~9月に町内のレストランで試験販売するそうです。
 エゾシカといえば北海道では増えすぎて森林や農作物へ被害を及ぼすことで人間を困らせており、でも存在をむげにはできない動物の代表格。シカさんたちには申し訳ありませんが、人間の一員から言わせてもらうと、その存在が何とか有効に活用されるといいなと思っております。ついでに北海道の“畑のフーリガン”ことアライグマもうまく活用できないものでしょうか。

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» エゾシカバーガー、商工会が試験販売 [N@N]
増えすぎて有害駆除となった生物をどう処理するかは各自治体の悩みのタネ。日本海のクラゲにしても何とか食用として使えないかと、各地で開発がすすめられているようですが... [続きを読む]

受信: 2004.08.14 10:35

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